実はかなり期待してました、、、
がっかりだ。
「行っちゃった・・・」じゃねえよこのクソビッチ!
ちなみに弁当屋を「始めるところで」映画は終わります。
てっきり、弁当屋を切り盛りするところで色々とヒューマン映画っぽい面白さがあると思っていたのだが、、、
弁当屋始める前も全く同情も出来ないし。
もっとも同情するような映画ではないのかな。
共感するような映画でもないのかな。(そうだと思っていたのだが)
まぁラストもひどい未来を予感をさせる内容だし。
で、値段
30円。
内容は0円。
30円は音楽のみ評価。
弁当の作り方説明シーンの音楽とフランスの国旗についての説明は面白かった。
あ、ちなみに弁当の作り方シーンは予想より遥かに少ないです。てゆーか3回くらい?
多分コレに期待してた人もいたんじゃないかな、、、
てゆーか「こんなリアル」を顧客は欲しがっていると予想して作った映画なのか?
これに共感するのか?感動するのか?励みになるのか?
・・・まぁいい。ボクはターゲット層ではなかったということにしておく。
どうでもいいけど、
のり弁に入ってるあのちくわ揚げたやつって美味しいですよね。
この映画の中では出てこないけど、、、
コメントとトラックバック