そろそろ「観たいサスペンス映画」のネタが切れてきたなぁ、というときに観たサスペンス映画、
かと思ったらミステリーらしい。
まぁそんなジャンルの事などどうでもいいくらい、面白くない。
翻弄されてされまくったまま終わる。
ずっとしっとりとした場面が続く。
しっとりしっぱなし。あまり抑揚がない。
それなりにドタバタするのは、ラスト間際くらいか。
で、値段。
50円。
だって本当におもんないんだもん、、、
ミステリーらしい怖さがあるのかどうかも分からんし。
最初にも書いたけど、映画ジャンルなんぞ観ててかなりどうでもよくなった。
「かの存在」もどうでもよくなったので、この評価額です。
これはどうでもよくないんだけど、
自分なら電話出てます。
これだけは予想外だった。
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