以前ガンカタを見たくてリベリオンという映画を観たんだけど、
どっかのサイトでウルトラヴァイオレットもガンカタっぽい話を聞いた。なので観てみた。
これガンカタと違うかと。
近接戦闘における銃のカコイイ使い方というのが、全くなってない。
離れれば銃、近づけば剣ってそりゃそうだ的なところだけど、
ガンカタと銘打つからには、近接戦闘で銃を巧く使いまわしてほしいわ。
それにそのシーン自体もほんのちょっとだけだし。
つーかそれ以前に、こういうクルクル回って踊るような殺陣は好みが出るかと。
自分はあんまり好きじゃない。それに早回しやアングル変化も多なぁ、、、
あと100%CGかつ何か不自然(重力方向変更出来る時点で不自然が前提なんだけど)な
挙動のバイクでのカーチェイスも、どうかと思う。
で、値段。
30円。
脚本については、同じようなのはいくらでもあり、
特に特出している点もないので、あえて触れない。
よっぽど主演のミラ・ジョヴォヴィッチが好きじゃないと観れないだろうこの映画は、、、
→ウルトラヴァイオレット
どうでもいいけど、
ガンカタではないけど、銃での近接戦闘がカコイイアニメを思い出した。
トライガン
こっちをもう一度観たくなった。(笑)
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