名作と名高い地獄の黙示録。
戦争映画ということだけしか知らないで観た。
途中で寝てしまいましたわ。
正直戦争が好きじゃないと観てられない。
いや、自分はwikipediaとかで自衛隊とか戦車とかのページ見るのは好きなんだけど、
この映画は好きにはなれなかった、というか興味をもてなかった。
ワーグナーをかけつつ掃射
→だるいので寝る
ターゲットと暗闇で話す
→だるいので寝る
みたいな。
結局最後まで観れなかった。
最後まで観ずに評価をするのはあまりよろしくないけど、
そもそも最後まで魅せることが出来なかったこの映画が悪いということで、値段をつける。
100円
本当は30円くらいでもいいんだけど、
最後まで観なかったのはちょっと申し訳ないかなーってんで、この値段とした。
とりあえずターゲットと話すところまでの感想は、
戦時下におけるセックルって何よりも優先されるもんなのか?
というところか。
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