KLC-DEとは、KORG Legacy Collection DIGITAL EDITIONの略で、
ソフトウェアシンセサイザーってやつです。結局買ってしまいました!!!!!1
ドラム音源Stylus RMXだけでは満足できませんでしたチクショウ!!!!!1w
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今日は一日中これ(に含まれるM1だけ)を触っていたのですが、
「前置きすると」かなり満足する内容です。
が、少しというかちょっとアテが外れたみたいなところもありました、、、
KLC-DEに含まれるM1にはGM音色プラスアルファを備えた、
何においてもメインで使える音源として頑張ってもらおうと思っていたのですが、
(たぶん)新規音色は全て既存音色のかけあわせと、エフェクターの連なりで構成されているため、
音色によっては、使用できる8パート全部を占有してしまい、
結局1台=1音色しか指定できないときもあるようですので、
完全にメインとして使えるかどうかは「曲による」事になりました、、、
まぁ元からM1に入ってる、既存音色だけを選べばそういう心配もなく使えるんですけどね。
M1はボクの用途からすれば「使える」音が満載なのですヨ。ゲームミュージックっす。
で、新規音色は「特に使える」音が満載なのですが、、、少し残念。
もっともM1を複数台起動すれば解決する問題ではあるのですが、
まだ買ったばかり?のXPS600でも、結構処理的につらいときがあります。
※PentiumD(笑うな)2.6GHz/1GB/SATA160GB
とにかく前置きしておいたように、買って満足!です。
これでもう二度とEDIROL Hyper Canvasを使うことはない?でしょう、、、
まだ触って数時間しか経っていませんが、「付き合いが長くなりそうだ」という予感は
すでにヒシヒシと感じております。M1の尖った音を聴いてると本当に気持ちよく、
というかフィーリングと用途に本当によく合っていて、
ボクの中の打ち込み魂が騒いで騒いでヤッホーゥ!!!!!1という感じです。
明日も頑張るか。
PCEDBの更新もそろそろしたいんだけど、、、(^^ゞ
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