DTMの話です。
久々にテクノロジーというものに感動している、、、。・゚・(ノД`)・゚・。
テクノロジー言うほど大したもんではないのだが。無知なだけかと…。
まぁとりあえず、今まで全然DTMを満喫してなかったんだなぁと改めて実感しました。w
これまでは、シリアル接続で単純に外部音源(SK-88Pro)とPC(5年前の自作PC)を繋いでただけで、
しかも鍵盤あるのに音程確認用で常にピアノの音しか出してなかった(一本指打法)のですが、
今日から変えました。
SK-88ProをMIDIインターフェース(UM-1SX)でPCとMIDI-IN/TRUEで接続したことにより、
PCで発信し、SK-88Proで受信したMIDIメッセージを再生しつつ、
SK-88Proからも発信し、PCのソフトシンセを叩けるようにし、
チャンネルさえ割り振れば、SK-88Pro+ソフトシンセ×たくさんで打ち込みも可能になりました。
打ち込みスト(なんだそりゃ)からすれば常識。常識なのだが、、、
なんか「ああ、本当に音楽作ってるって感じだぁ〜」と感動しきりであります。w
あーもっと早く環境整備すればよかったと同時に悔やんだりしたり。
いや、今まではハチプロありゃボクにゃあ充分すぎるだろー、と全然投資してなかったんだよね。
それに音楽に金使うとキリがないような気がしてさぁ。
でも今さらだけど最近の技術の進歩はすごいもんで、おかげで安価にボクからすればハイパーな環境が組めるってわけだ。。。ようやく、ようやく熱望してた打ち込み環境がほぼ整った。。。
あとは部屋の環境だな。汚すぎ。(^^ゞ
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