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ゲーム概要

デカキャラが特徴の格闘ゲーム。リアルな敵と繰り出される技は豪快で気持ちがいい。また、キャラの大きさが一層臨場感を盛り上げている。ストレス解消にはもってこいのゲーム。

アンケートの回答をいただいています!

  • おのぶさん 当時はキャラクターの大きさ、リアルさが話題になったゲームでした。 PCエンジン発売当初の目玉のひとつだったのではないでしょうか...
  • mk2さん はっきり言うと、強制横スクロールのクソゲーです。 ですが、当時は、ここまで巨大なキャラが動きまわるゲームは皆無だったので、イン...
  • まさゆきさん やっぱりキャラクターの大きさに驚かされました^^ 今プレイするとキャラの種類も少なく難しいんですが、 当時は熱中してプレイ...
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HuCARD アクションゲーム

THE 功夫
ジャンル アクションゲーム
機種 HuCARD
発売日 1987年11月21日
販売価格 4500円
販売元 → ハドソン(公式サイトへ)

ゲーム評価集計結果

ゲーム評価 PCエンジンFAN通信簿 PCエンジンデータベース
順位 502 / 527 294 / 527
総合 16.7 17.4
キャラクター 3.3 3.5
音楽 3.0 2.8
お買い得度 2.7 2.4
操作性 2.3 2.7
熱中度 2.8 2.7
オリジナリティ 2.5 3.1

スクリーンショット

THE 功夫のスクリーンショット01
THE 功夫のスクリーンショット02
THE 功夫のスクリーンショット03
THE 功夫のスクリーンショット04

裏技

デバッグモード

タイトル画面でセレクトボタンを押しながら上を1回押す。
次にセレクトボタンを離して、
方向キーの上3回、右6回、下2回、左3回の順に押すと、
自分を無敵にしたり、面を選んだりすることができるようになる。ただし、初期バージョンのみ。

コンティニュー

ゲームオーバーになり、タイトル画面に戻ったときに、
方向キーの上下左右のいずれかを押しながらランボタンを押すと、
ミスしてしまったステージの最初から始めることができる。

トレースモード

ゲームを始めて、好きなようにプレイし、ゲームオーバーにする。そして、タイトル画面のあとのデモ画面になるまで待つ。するとゲームオーバーになったときのプレイがデモになる。

3周目をクリアすると

3周目をクリアすると「GIVE UP!」というメッセージが画面に表示される。

2周目ができる

どのステージでもいいから一度ゲームオーバーになって、タイトル画面にする。そして、タイトル画面で、
上、Ⅰ、Ⅱを押しながら、ランを押してゲームを始めると、
2周目をプレイすることができる。

必殺技の出る法則

ボスキャラとの戦いで、敵から連続2回パンチをくらったあとに、自キャラのパンチが敵に当たると「デカパンチ」になる。
敵から3回くらったあとに、自キャラのパンチが敵に当たると「あたたパンチ」になる。

防御ができる

ボスキャラとの戦いで、敵がパンチをしてきたらⅠを押し、キックをしてきたらⅡを押すと防御ができる。

ジャンル別一覧
プラットフォーム別一覧
 

新着アンケート結果!

皆さんからのPCエンジン名作・迷作ソフトへの評価レビューです。ご協力ありがとうございます!

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